(via monoqlo)
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AF化以降、デジタル化以降はカメラやレンズはどれでも優秀だし、どのメーカーを使おうと写真そのものに与える影響は少ないのである。「ピクセル等倍鑑賞」でああだ、こうだ言えば、それはたしかに違いはあるし、場合によっては優劣もある。だからと言って、写真の本質とは何も関係がない、というのは言い過ぎだが、それほど関係はないのである。解像力が高かろうが低かろうが、偽色やモアレが出ようが出まいが、色収差があろうがなかろうが、もっと極端に言えばピントが甘かろうが、ブレていようが、ボケが大きかろうと、パンフォーカスだろうと、いい写真はいい写真であり、好きな写真は好きな写真であり、ぜんぶのファクターがOKでもつまらない写真はつまらないのである。撮影者がなにを訴えたかったかによって、写真の本質は決まり、ちょっとした差などは本来はどうでもいいのである。
逆光 不飛翔 (by DIO@Taiwan)
(via ak47)
(Source: 2dicon)
everything-that-sweetheart: Vintage Kodak Cameras by Simon Bolyn, via 500px
(Source: crescentmoon06, via lidentity)
(via konishiroku)
(via zenigata)
tkr:
(via toyolina)
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215 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2011/06/20(月) 08:29:27.43 ID:MIF+haJ7フォード「貧乏人をガンガン雇え。一番安いT型ぐらいは買える給料を出してやる。ユーザーを自分らで作るぞ」
シトロエン「荷馬車に乗ってる田舎の農民にクルマを売るのだ。今までのクルマの三割の値段で、丈夫で農家の主婦にも運転できるクルマを作るぞ」
タタ「貧乏人は車に乗れない?だったらウチが、原チャリしか買えない貧乏人にも買えるクルマを作ってやる」
トヨタ「若者向けのSNSを作ったからクルマ買ってくれよー」
クルマ屋として、情熱のレベルに次元の差がありすぎる。
(via zenigata)