ぐり☯たん

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499 notes

友達から聞いた、前向きとはちょっと違うかもしれないけど、人生が楽になる言葉。
人間、生きてたらものすごく理不尽な人や腹の立つ人に出会うと思う。
その時に、「この人前世ミジンコとかミミズで、
人間やるの一回目だから上手くできないんだ」って思うようにする。
私はこの方法でだいぶ助かってる。
ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd - 前向きとはちょっと違うかもしれないけど、人生が楽になる言葉。 (via darylfranz)

(via yoh2)

1,181 notes

ヤル気を出させて「続ける」コツは、脳をだますこと。

やる気の秘密は脳の「淡蒼球」にあり、この球が活性化しているときがやる気が出ている状態。
でも、淡蒼球は自分の意識では動かせない、無意識の部分にある…
だから周りを巻き込んで騙すしかない!そのためのスイッチが4つ!!というのが、本書を通しての主張です。


スイッチの4つは…

スイッチB:Body(体を動かす)
スイッチE:Experience(いつもと違うことをする)
スイッチR:Reward(ごほうびを与える)
スイッチI:Ideomotor(なりきる)

親から子へ、「やる気」のヒント。 - 教育・受験に携わる社員として~「和顔愛語 先意承問」 (via 4kshike) (via pinto) (via konishiroku) (via kyokutyo) (via voqn) (via nemoi) (via usaginobike) (via tra249) (via motomocomo) (via takaokiyosida)

2012-01-08

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via tiga) (via konishiroku)

56 notes

91: 可愛い奥様 [sage] 2012/01/24(火) 01:22:34.48 ID:AlG6zl7ZO

北海道の知床かどこか忘れたけど、至近距離でヒグマが歩いていても、
慌てもせずに普通に昆布を干している漁師さんがいること。


92: 可愛い奥様 [sage] 2012/01/24(火) 09:28:37.01vDFpGsj0

»91
それペットw


93: 可愛い奥様 [sage] 2012/01/24(火) 11:31:31.05 ID:AlG6zl7ZO

»92
それが、野性だったんだ。逃げ出したり、縄張り荒らしたり、
変な事しなけりゃ襲って来ねぇからとか言ってた。


94: 可愛い奥様 [sage] 2012/01/24(火) 12:04:16.85 ID:UtpE2S0W0

»93
TVで見たことあるよ
昆布漁師のおっちゃんが野生ヒグマの扱いに慣れてて
道で出会ったときヒグマに向かって大声で
「ごりゃあ!こっち出てくんな!しばくど!」
と怒鳴ったらヒグマは「叱られちゃったしょぼん」な顔して去って行った
最初にそうしとけば襲ってこられないらしい

でも「このおじさんにしかできないので真似しないように」って注釈も出てた


95: 可愛い奥様 [sage] 2012/01/24(火) 12:27:16.18 ID:52al+MvD0


       //
     /  /   パカ
     //⌒)∩__∩
    /.| .| ノ     ヽ
    / | |  ●   ● |
   /  | 彡  ( _●_) ミ
   /  | ヽ  |∪|  /_
  // │   ヽノ  \/
  ” ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(..ノ



96: 可愛い奥様 [] 2012/01/24(火) 15:49:05.52 ID:WOomIv9YO

»95
ごりゃあ!こっち出てくんな!しばくぞ!
ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd - 至近距離でヒグマが歩いていても、慌てもせずに普通に昆布を干している漁師さんがいる (via mazucon)

(via konishiroku)

93 notes

dontrblgme:

Yomiuri On-Line (読売新聞)
素早く飛びかかって餌のハエを捕らえるハエトリグモの目は、一つの物体をピントが合った像とぼやけた像の2通りで同時にとらえ、その「ピンぼけ」の度合いから物体との距離を正確に測っていることを、大阪市立大学の寺北明久教授らが突き止めた。
こうした視覚の仕組みがわかったのは初めて。ロボットなどへの応用も考えられるという。27日付の米科学誌サイエンスに発表した。
人や多くの動物は、左右の目のわずかな見え方の違いから対象物までの距離を測り、奥行きを知覚する。
寺北教授らは、ハエトリグモの目の網膜における光のとらえ方を分析。網膜は4層構造をしており、焦点がピタリと合う層とぼやける層があることがわかった。ピンぼけの程度は遠くのものほど小さく、近くのものほど大きくなるため、この違いから距離を測るらしい。このクモには目が八つあるが、奥行きを知覚できるのは正面の二つだけだった。 (2012年1月28日15時35分  読売新聞)

dontrblgme:

Yomiuri On-Line (読売新聞)

素早く飛びかかって餌のハエを捕らえるハエトリグモの目は、一つの物体をピントが合った像とぼやけた像の2通りで同時にとらえ、その「ピンぼけ」の度合いから物体との距離を正確に測っていることを、大阪市立大学の寺北明久教授らが突き止めた。

こうした視覚の仕組みがわかったのは初めて。ロボットなどへの応用も考えられるという。27日付の米科学誌サイエンスに発表した。

人や多くの動物は、左右の目のわずかな見え方の違いから対象物までの距離を測り、奥行きを知覚する。

寺北教授らは、ハエトリグモの目の網膜における光のとらえ方を分析。網膜は4層構造をしており、焦点がピタリと合う層とぼやける層があることがわかった。ピンぼけの程度は遠くのものほど小さく、近くのものほど大きくなるため、この違いから距離を測るらしい。このクモには目が八つあるが、奥行きを知覚できるのは正面の二つだけだった。
(2012年1月28日15時35分 読売新聞)

(via allgreendays)